わたしたちが応援しています!

listmark 『マレットファン』を応援してくださっている団体をご紹介します!

『マレットファン』では、日本とタイの子どもたちにかかわるさまざまな団体と協働で事業を進めていきます。
そして、さらに『マレットファン』ネットワークを広げていけるよう、魅力ある活動を展開してまいります。
『マレットファン』との協働事業に、ご関心をいただけましたら、下記まで、お気軽にお問い合わせください。
04『マレットファン』へのお問い合わせはこちら



kojoken 社団法人子ども情報研究センターは、子どもの権利擁護活動として、会員の参画によりさまざまな活動をしています。
従来、子どもは未熟な者として養育や指導の対象だと考えられてきました。
しかし、1989年に採択された「国連・子どもの権利条約」は、子どもへの差別を禁止し、子どもは養育・保護されると同時に、社会を構成する市民として、 一個の人格として尊重されなければならないと宣言しています。
わたしたちは、子どもたちとともに、“ちがい”を認めあい、 ともに生きる社会を求めていきたいと考えています。(HPより)
04『子ども情報研究センター』のHPはこちら



shupopo 子どもとおとな、子どもと子ども、おとなとおとな、いろいろな立場のみなさんと『あそんで感じて』『子どもとともに』 『地域の共同子育て』をテーマに過ごし声を聴きあっています。
子どもの気持ちも、おとなの気持ちも大切に、誰もがのびやかに暮らせる社会を、みなさんとつくっていきたいと 思いながら…。そして、互いに尊重しあう関係をていねいにつむぎ、子どもの権利擁護にかかわっていきます。(HPより)

04『あそびのお部屋シュッポッポ』のHPはこちら


sakai 子どもが育つ道のりに、不安はつきもののように思われます。 その不安を少しでもやわらげてくれるものが「つながり」で、 少しでも安心して子どもを育てられるように子育てする権利を保障し、 子どもの育ちを支えるものが「子育て支援」ではないでしょうか。
私たちは、人・地域・行政や関連機関・企業・・・と限りなく広がるネットワークの中で、 子育て支援活動を推進し、よりよい社会づくりを目指します。(HPより)
04『SAKAI子育てトライアングル』のHPはこちら


korabore いろんな人と出会って、コラボって、一緒に笑ったり、泣いたり、しゃべりあって、 自分が自分らしく生きていけることをめざして。(HPより) *吹田市子育て広場事業運営団体です。


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space_liv 私たちは社会の中で生きにくいと感じる人に、『子育てを応援する活動』 『女性を支援する活動』『離婚、DVに悩む女性と、シングルマザー支援』 『カウンセリング』『自死遺児、遺族支援の活動』をしています。 リヴは、子ども達に「大切にされ育つ存在である」ことを伝えたいと思っています。 子どもが役割を背負わず、子ども時代をしっかりと子どもとして過ごせるように支援したいと思っています。 子どもを守りたいと思っています。 そして、その支援をするために、今、大人として生きている人たちが、自分を大切にすることを知り、 自分は、幸せを望んで当たり前の存在であると知ってもらうことが必要なのです。(HPより)

04『カウンセリングスペース リブ』のHPはこちら




ywca 福岡YWCAは1948年、キリスト教を基盤とした今までにない女性の交わりの場、学びの場として誕生しました。 設立当初の新会館には、長浜地域に暮らす引揚者世帯の子どもたちのための児童福祉施設の保育所が併設されました。
以来、全人的人間教育を通じて平和を作り出す人を育てることを目指す幼児教育、 女性が社会に参加し主体的に生きるための講座、その学びの中から生まれてきた平和・人権・社会正義に関する 活動を行ってきました。(HPより)
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chikyu 佐賀の文化的環境の向上のため、1976年に古賀武夫氏のイニシアティブで設立された「佐賀フランス研究会」が、 1980年に「佐賀日仏研究会」へと発展。3年後の1983年、更にこれを発展的改組し、 地域づくりと国際協力の分野に活動を広げ、現在の「地球市民の会」が誕生しました。
当会の活動は、国際文化交流事業を通して国際理解と国際協力を進め、 地球市民運動を通じて、世界平和と親善に貢献し、あわせて地域社会の向上発展に寄与することを目的とします。(HPより)
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kidspotato 摂津市で、つどいの広場「ちいさなおうち」の運営や一時保育、子育て講座の企画・運営など、 地域に根ざした子育て支援活動をおこなっています。
子育て中の親や子どもたちに対する支援事業をおこなうことにより、育児の孤立化を軽減し、 子どもの健全育成を図り、ともに住みよい町、暮らしやすい社会づくりと、男女共同参画社会の推進に寄与することを 目的とします。(HPより)

04『キッズぽてと』のHPはこちら